数理腫瘍学実践


スタディグループ
  1. MMDSについて
  2. MMDSの教員・組織
  3. MMDSで学びたい方へ
  4. カリキュラム
  5. MMDSの活動

  6. 学内向け情報



スタディグループ
数理腫瘍学実践

大阪大学数理・データ科学教育研究センター

スタディグループは,産業界や諸科学で生じる個別具体的な課題について,当該分野のエキスパートと共に一定期間集中的に議論する「課題解決型研究集会」です.

今回は数理腫瘍学に関わる以下の6つのトピックについて,それぞれスタディグループを実施します.

・システムファーモコロジー
・バイオスタティスティクス
・血管新生
・骨代謝
・リン酸化
・ユビキチン化

プログラム:
2018年5月8日 14:00 課題提示
2018年5月9日 グループワーキング
2018年5月10日 11:00-12:00 グループ発表

なお,今回のスタディグループは全ての日程において非公開とさせていだきます.参加を希望される方は,下記の通り事前の申し込みをお願いいたします.最大で10名程度の受講生を受け入れます.

※大阪大学のアカウントのある方はKOANにてシラバスの確認が可能です.

テーマ:
数理腫瘍学実践
日 時:
2018年05月08日(火)~10日(木)
場 所:
基礎工学研究科 J棟1階セミナー室,サイバーメディアセンター第1教室
参加費:
データ関連人材育成関西地区コンソーシアム協定校(大阪大学,京都大学,神戸大学,滋賀大学,和歌山大学,奈良先端科学技術大学院大学)の大学院生は無料.その他の機関に所属する方はお問い合わせ下さい.
参加方法:
受講希望のトピックを記入の上,メールにて申し込み下さい.
受講の可否については4月30日までに連絡します.
アクセス:
会場までのアクセスは「アクセス | 大阪大学 基礎工学部/大学院基礎工学研究科」のページをご覧下さい。

「アクセス | 大阪大学 基礎工学部/大学院基礎工学研究科」のページ
http://www.es.osaka-u.ac.jp/ja/access.html
お問い合せ:
データ関連人材育成関西地区コンソーシアム事務局

主 催:
大阪大学数理・データ科学教育研究センター